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HAM

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2018年9月 1日 (土)

3.5MHz GAWもどき完成っと

目標であった3.5MHzからSWRが落ちるGAWANTもどき製作もこれで終わりっと。
40回巻き、タップとって3.5~28MHz。
FT-817に繋いでSWRは落ちます。
感電、飛びは未確認。
中華アンテナチューナーのSWR確認用の基盤を組み込みました。

これで次の目標がなくなりました。
果たして飛ぶのか確認は残ってますが。

充分に楽しませてもらいました。


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2018年8月30日 (木)

最近の画像だけ。m(._.)m

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2018年8月26日 (日)

3.5~14MHz ○○○ANT

GAWANT もどきです。
トロイダルコアは通常のより一回り大きくして、38回巻き。(おそらく)。
後は何も変わりありません。
もどきなのでアンテナはBNCにしています。
アンテナには今回はRH770。相性良いのです。

結果、SWRはすとんと落ちました。
受信感度、浮き上がってきます。

3.5MHzはあまり余裕がないので、もう少し巻いたほうが良いか?? 14MHzが犠牲になりそうですが。

あくまで短時間でにSWRです。興味持たれた方、試してください。またツイッターで教えてください。


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タップを取ったら50MHzまでいけそうですね。
すごい。

2018年8月21日 (火)

素人は素人の知恵でFT817アンテナ基台

第2段のFT817のアンテナ基台。
ど素人は金属なんてうまく切れません。
時間もかかるし、きっと嫌になります。

だれにでも作れる??この方法はどうでしょうか。
まずはベース作り。

幅30mm、厚さ6mmのヒノキを買いました。200円弱。

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それに小ネジ 2.6mm×10mm。100円ちょっと。

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300円程度でここまでできました。

ネジ穴合わですが、FT817のネジ間隔を測ると10mm。ベルトフォルダー側は5mm、底側は10mm
内側になります。ヒノキに直接、鉛筆で書き込み、3mmのドリルで穴あけ。
画像のヒノキの長さは12.5mmです。
木材なので少々のズレは心配ありませんね。

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ここまで30分くらいで出来ました。
もちろんカバーにも余裕で入ります。

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さて、これをどう活用するかは、各人で。(^-^;、

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私はこれが目的。

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夏休みの工作思いだしました。つづく。

2018年8月20日 (月)

野望はまだ続く FT-817アンテナ基台

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これはこれで完成としましょう。
でも持ち歩くには不便ですね。
やはりFT817と一体化したいものです。
あるサイトで良く似たものが売られてますが、対向するわけじゃありませんが、やはりアンテナの角度を変えられるのと、そうでないのではまったく使い勝手が違うと思います。

ジャンクのSONYの市民無線機から部品は流用で簡単には手に入らないかも知れませんが。

問題は素人がアルミ板に正確にネジ穴が開けられるかです。


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